2007.11.14 Wednesday
「笑進笑明 −駿介命の書ー」 展望社 日浦駿介著
日浦駿介君は高知県在住、18歳のストリート書家。
2歳半の時、原因不明で治療法なしの進行性の難病と診断される。
今まで出来ていたことが、出来なくなっていくことばかりのなか、
自分を表現できる唯一の方法、それは溢れる思いのたけを
筆に託して書くこと。
たくさんの悔しさと苦しみを家族や友人たちと一緒に乗り越えてきた。
どんなことがあっても、明るく笑って進もうぜ!
人生は、前進あるのみ。
それが「笑進笑明」。
彼の生き方のテーマ。
どのページでもいいので開いて読んでみて下さい。
彼の前向きで、やさしいメッセージに勇気づけられます。
(本店 C)
2歳半の時、原因不明で治療法なしの進行性の難病と診断される。
今まで出来ていたことが、出来なくなっていくことばかりのなか、
自分を表現できる唯一の方法、それは溢れる思いのたけを
筆に託して書くこと。
たくさんの悔しさと苦しみを家族や友人たちと一緒に乗り越えてきた。
どんなことがあっても、明るく笑って進もうぜ!
人生は、前進あるのみ。
それが「笑進笑明」。
彼の生き方のテーマ。
どのページでもいいので開いて読んでみて下さい。
彼の前向きで、やさしいメッセージに勇気づけられます。
(本店 C)
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